今回も、クラブからは詳しい発表は無かった。自分で分析する
しかない。今週、3月1日(土)中京4R芝2000mに出走する。
なぜこのレースを選んだか?理由はいろいろあるが、阪神を
選ばず、中京を選んだのは、一つには距離、さらに、相手関係。
だが、ローテーションを考えると皐月賞出走の可能性は、これが
ぎりぎりの線で、これ以降は、かなりの強運、それも他力本願に
なる。つまり、今回勝つつもりで、出てきていると思う。が、馬場
や、相手関係が、予想以上に厳しいことも考えられる。(相手を
調べていないので)もし、勝つことが出来れば(勝つと思っている)、
この後、狙うは、皐月賞トライアル若葉ステークス。もし除外の
ときは中京のアザミ賞か、フリージア賞、だと思う。これは、
皐月賞がだめでも、ダービーには十分間に合う構想になる。
まず、1勝してもらいましょう。
2008年2月20日水曜日
羹に懲りて膾を吹く
最近のクラブのコメントの内容が、しっくりこない。
今回は、『追い切りを行なった。来週以降の出走を検討している。』
とのコメントである。
何が物足りないかと言うと、先週のコメントも、唯、追い切りを行う
と言うだけで、出走情報や、調子のコメントが無いのである。
今回は、なぜ金が土に、追い切りを行わなかったのか、そして、
今回の追い切りは良かったのか悪かったのか?さらに、出走の
検討が、今週予定していたのか、おいきりがよかったので、出走を
検討し始めたのかなどがコメントされていない。
調教師に、下手に、コメントして、非難されたトラウマがあるのだろう。
クラブも、調教師に遠慮しているのかもしれない。
愛馬に対する情報は、馬主への義務であると思うのだが?
何か割り切れないものが残るコメントであった。
今回は、『追い切りを行なった。来週以降の出走を検討している。』
とのコメントである。
何が物足りないかと言うと、先週のコメントも、唯、追い切りを行う
と言うだけで、出走情報や、調子のコメントが無いのである。
今回は、なぜ金が土に、追い切りを行わなかったのか、そして、
今回の追い切りは良かったのか悪かったのか?さらに、出走の
検討が、今週予定していたのか、おいきりがよかったので、出走を
検討し始めたのかなどがコメントされていない。
調教師に、下手に、コメントして、非難されたトラウマがあるのだろう。
クラブも、調教師に遠慮しているのかもしれない。
愛馬に対する情報は、馬主への義務であると思うのだが?
何か割り切れないものが残るコメントであった。
2008年2月14日木曜日
追いきりは、金か土
馬場が悪かったようで、追い切りを今日は見送りました。
いったって順調そうに見えます。
来週以降の出走ですが、適当な番組がなく、あっても
多くの馬が狙ってくる雰囲気があり、出走が出来るか
どうか微妙です。もし、先へ先へと延びることになれば
クラッシクに間に合いません。現在、皐月賞へは、よぽど
の幸運が無ければ無理な状況です。つまり、次走勝ち上
がり、トライアルに出走できると言う幸運、そして、出走権
を勝ち取るには、実力と運が無いといけません。
ダービーも、トライアルを追いかけて失敗すると、チャド君
の二の舞になります。うまく、いくことを願っています。
いったって順調そうに見えます。
来週以降の出走ですが、適当な番組がなく、あっても
多くの馬が狙ってくる雰囲気があり、出走が出来るか
どうか微妙です。もし、先へ先へと延びることになれば
クラッシクに間に合いません。現在、皐月賞へは、よぽど
の幸運が無ければ無理な状況です。つまり、次走勝ち上
がり、トライアルに出走できると言う幸運、そして、出走権
を勝ち取るには、実力と運が無いといけません。
ダービーも、トライアルを追いかけて失敗すると、チャド君
の二の舞になります。うまく、いくことを願っています。
2008年2月6日水曜日
2008年2月4日月曜日
2008年1月25日金曜日
いわくつきのあの馬ブラックパンサーと池江父調教師は
あの、物議をかもしたブラックパンサーが京都3Rで再デビューです。
<昨年、ポーラーライツがデビュー予定の新馬戦に、急遽、代
わりに出走しようとして、ゲートイン直前、除外になり、憤慨して
いたポーラーライツの馬主達を、さらに激怒させたいわくつきの
金子真人氏の馬。ディープインパクトの甥っ子にあたる>
今回は川田騎手で出走。一方、池江父調教師は、ウォーエンブレム産駒
のダノンシーガルを出走させ、2頭だし。なぜだろ。
もっとも、あわせ馬で、ポーラライツには手ごたえが見劣ると見られる馬。
さて、どうなるか?シーガルのほうが面白い。
<昨年、ポーラーライツがデビュー予定の新馬戦に、急遽、代
わりに出走しようとして、ゲートイン直前、除外になり、憤慨して
いたポーラーライツの馬主達を、さらに激怒させたいわくつきの
金子真人氏の馬。ディープインパクトの甥っ子にあたる>
今回は川田騎手で出走。一方、池江父調教師は、ウォーエンブレム産駒
のダノンシーガルを出走させ、2頭だし。なぜだろ。
もっとも、あわせ馬で、ポーラライツには手ごたえが見劣ると見られる馬。
さて、どうなるか?シーガルのほうが面白い。
2008年1月23日水曜日
新馬戦にて逃げ切られたあの馬は?
パレスエトランゼるは、先週、小倉のあすなろ賞に出走。
前走と同じ道悪で、逃げ有利と判断されたが、4コーナーで
手ごたえが怪しくなり、12着に敗れています。
ポーラーライツも先々週、同じ道悪で同じような結果でした。
ひょっとして、阪神の重馬場は、実際、そんなに道悪では
なかったのではないか。つまり、ポーラーもパレスも、本当の
道悪は苦手なのではないかと思ってしまいます。
前走と同じ道悪で、逃げ有利と判断されたが、4コーナーで
手ごたえが怪しくなり、12着に敗れています。
ポーラーライツも先々週、同じ道悪で同じような結果でした。
ひょっとして、阪神の重馬場は、実際、そんなに道悪では
なかったのではないか。つまり、ポーラーもパレスも、本当の
道悪は苦手なのではないかと思ってしまいます。
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